底冷え

岩 粗削り

夢_2020/5/10

マイケル・マイヤーズが自宅にいて、逃げているがすれ違ってしまいとっさに隠れるものの見つかる

マイケルに心臓のあたりを包丁で深く刺される

割とゆっくり刺されたので包丁が胸を刺される痛みがじっくりとあり、抜かれる瞬間もまた痛かった

ベッドで寝転がり死が近づいてくる感覚を覚えていた

 


また同じ状況にいる

マイケルに同じく刺されるが、今回は少し余裕があった

刺し傷がどうなっているのか気になり、鏡で見てみると胸の少し左あたりのちょうど心臓がある場所に傷口があった

マイケルの狙いの正確さに感心した

また死を待とうとするがなかなか死なない

思い直すと傷は深いにも関わらず血は流れていない

 


海外のような場所にいる

男性に車に乗せられてどこかに向かっている

目的地に着いて一緒に建物の中を歩く

建物の中の目的地へ行く前にラーメンを食べようと提案され、食べに行く

並ぶ列がお互い見えない構造になっていたので、どちらが早く進む列なのか分かりづらかった

少し待って席につく

座った席にはすでになぜかラーメンが置いてある

海外なので日本語は通じないと思い、拙い英語で注文する

しかし店員が半ば強引に「さばみそラーメン」にする

両隣りにいた女性たちは友好的で、明るく話しかけてきた

このあたりで同行していた男性とはぐれる

ラーメンがくる するとすでに置いてあったラーメンは左隣りの女性が取った

ラーメンはこってりめでおいしい

少し冷めてくるとものすごい勢いで食べられた

幽霊になってからお腹がとても空くと言うと、右隣りの女性は共感を示した

二杯目も食べようとしたがやめた

同行していた男性が自分を探しにくる

しかし自分は幽霊になっていたので相手から見えない

女性にだけ見えるようだ

何回か手を振るが一度も気付いてもらえず、歩いて帰ってくるだろうと言って帰っていった

諦めるのが早いことに少し悲しくなった

左隣りの女性にもう一軒回らないかと言われ、行く

女性ウケがよさそうなきれいなボールの遊び場だった

小さいボールのボールプールは身体に触れる感覚がとても気持ちよく、ここが天国ならいいのにと言ってからもう死んでたと笑う

女性に何かいろいろ質問していたら、近くにいたカップルが「初心者っていろいろ質問したがるよね〜」と言ったので何か反論した

次にもう一軒回ろうと言われ、そこに向かう

ここでお金の不安がよぎり、料金を聞くが途中で店の何かの音で遮られたので「60分で○○円」ということしか分からなかった

しかし安いとは言っていた

時間制ということもあり、アイス食べ放題の 店だった

入るなり誕生日?記念日?の人がそれを主張する何かをしたのでマナーとして店中の店員が集まり祝った

マナーなので動かない人もいた

夢_2020/4/18

とにかく希死念慮が強い

地元っぽい風景だが小学校時代の友達の家が複数の料亭が集まる場所になってるなど異なる部分が多い

その料亭に入り一通り見て回るがなにも注文せず出る

一定の間隔で電線の高さまで上昇するクッションを抱えている

何度もかなりの高さまで上昇しながら前に進むので怖い上に手間だった

場面が飛んでなぜか精神病院にたどり着く

見習いっぽい先生に上昇するクッションのことと夢の中で起こる希死念慮について泣きながら話した(これが夢であることに半分気付いている?)

先生は空気の汚れが関係ありそうだと言う

1平方メートル辺りの空気の汚れを測るためなぜかその場で1平方メートルを定規で測らせられる

身長の問題で高さが天井まで測れないと思っていると天井ギリギリの背の高さの男性が出てきて自分は196cmだと言う

頭の先から定規で測ってみると天井との間は3cmだった

おそらく2mだろうと言って解決した


いつのまにか病院から出てハワイにいる

馴染みがない場所だからハワイで死ぬのはやめておこうと思った

他に数人の友達?家族?と来ているがショッピングモールに入ってすぐ置いてかれる

暗くて小さな雑貨屋を見てみるとサウスパークのフィギュアが4シリーズほどあった

しかしカートマンしか入っていないものやスタンやカイルがゲロを吐いているなどグロいものしかないシリーズばかりだった


いつのまにか自分に戻っている

友達?と公園でピクニックをしているらしい

希死念慮に襲われ衝動と戦いながらであるため控えめな言動になっている

そんな自分を気遣ってくれている

なにかのきっかけで自分がギャグを言うか何かすると友達?の二人は引きながら沈黙した

ここから半分目が覚めた状態↓

それを見て耐えられなくなり橋の手すりを乗り越えて川に飛び込んだ

浮いたり沈んだりしながら石にぶつかり流されて死んだらしい

夢_2020/2/3

倫理に反したことをした?男性が知り合いに疎まれる

広い平家のような場所に家族?の関係の人たちがたくさんいる

自分はその状況を理解していなかったのでその男性に付いて回っていた

すると自分も一緒に疎まれはじめた

男性は悲しい顔をして平家の外の海辺に出て海の中に腰まで入ってしまった

そして男性はこちら側を見てある女性に向かって「好きだー!」と叫んだ

そして私に向かって労いの言葉?を言った

そしていつのまに海の中にいた自分たちの周りを一周ずつ回ったあと入水しようとした

驚いてとっさに止めようとしたが大きな波が寄せたことで男性も岸に戻された

男性は自分の不甲斐なさを悲しそうに笑っているように見えた

夢_2020/1/14

誰かの差し金で体育館一つが宇宙空間に投げ出された

さらに体育館に惑星?だかが衝突するらしい

体育館には300人ほどいる 中には能力を持った人も少なくない

何かを達成すると衝突に対抗できるミサイルを一つ作ることができる 合計五つ

体育館の中は焦りや対抗する意思や諦めなど様々だった

覚えてないが何かを五つ達成したのでミサイルを五つ全て揃えることができた

ミサイルを床にセットし発射を待つ

ついに発射されるとミサイルはそれぞれ若干軌道を曲げながら天井にぶつかり、結構な間天井を突き破れずにいた

そこで惑星?に向かうまでの燃料を消費してしまわないか心配し始めたころ、やっと天井を突き破った

しかし一つは体育館側に勢いをなくして落ちてしまった

場面が飛ぶ

二回目の試練?らしい

試練が始まる前に(試練を与えた側から)諦める人が死ぬ場を設けられた

いつまで続くか分からないこの試練に諦めた人たちは名乗りを上げ(自分も名乗りを上げた)、何かの力で安らかに死んだ

死んだ人たちはゼリーのような物質にひとまとめに包まれた

一方で何かを達成したことで、ある人が五つ全てが合体してしまったヒーローのような姿になった

五つ合体したことで剣の長さも五倍になり、扱いづらいことを嘆いていた

そのヒーローがゼリーに包まれた死亡者を抱えてミサイルで空いた天井の穴から投げようとした

しかしゼリーが思っていたより重い

死亡者には有望な能力者もいたらしく、それで重いらしい

それでも踏ん張って外に投げた

夢_2018/11/2

一定数人を食べる人間がいる世界

いとこ?の女の子が人を食べる人間だった

いとこの食べ物に人肉はなさそうだったが衣服をあげているようだった

いとこ達と楽しく話したあと、カニバリズムのいとこと二人きりになる

人間丸々一人食べてみないか?と聞いた?

カニバリズムが暴れてもいいスペース?があり普通の人間は一度入ったらねずみ返しで出られないようになっている

そこに行って?うずくまっていたら突然背中を覆うような感覚がきた

食べられると思い、決意はしたものの本能的に悲鳴を上げてしまう

しかし背中を覆ったのは母だった

なんだか見透かされたようで気まずかった

背中に暖かい感覚がある

しかし立ち上がってみると夢だったとわかる?

夢_2019/9/28

文化祭だかなんだか大きなイベントの準備を大人数でしている

料理も大量に作っている

唐揚げのように一口大の鶏肉があり、煮ている

鶏肉の煮方が違うと言われ、見せられた手本は煮たものを何故か煮る前の鶏肉がある容器に戻し、そして煮る前のを煮るというものだった

その方法に疑問を持っていたがそれを行った

それをやっているうちに何か他にやることが増えたらしい?同じ料理に携わっていた人が次々に持ち場を離れていく

ついに自分だけになった

自分はなぜかすごく不器用になっているので火力の調整が難しく、熱い鍋に触ってしまったり大変だった

それでも一人でこなしていた

どうなったかは記憶がないが一人である程度できたらしい

しかし他の人からの評価は酷く、ちゃんとやれと言われた

誰も助けてくれなかったと弁解しても聞いてくれず、それも勉強だとかこうすればよかつたなど正当化や後出しのアドバイスばかりだった

様々な人に弁解するが誰も聞いてくれない

しばらくして思い立つ 死ねばいいと思った

首を吊ったか海に沈んだかは分からないが一人称視点から離れて自分だった人は死んだ

淡々と文化祭?の記録に○○死亡と書かれた

夢_2019/4/3

すでに何人か殺されている

デスゲームの前にチャンスとしてゲームの主催者を殺すチャンスが与えられた

武器はバターナイフ程度の大きさで切れ味はそこそこ

主催者はなんとなく殺せないと分かっているのかずっとニヤニヤしている

胸の辺りを数カ所刺すところは勢いが良かったが致命傷となるところは刺せないでいた

そのまま少し躊躇っていたら主催者が起き上がりゲームオーバーだと言って立ち去る

自分の処刑が決まったようだ

着替えておけと言われたが半裸になるのか服を着るのか分からなかった

周りに聞いてみても処刑を何回か見ているはずなのになぜか答えられず苛立っていた

処刑方法はなんとなく痛そうで嫌だった

処刑の前にぷよぷよらしきゲームをさせられる

そのあとも無慈悲にも骨の化け物がぷよぷよの盤上に生まれたり潰されたりした

どうやら自分は処刑されてしまったようだ

実際の処刑の様子は結局分からなかった

幽霊になった

なぜか幽霊になっても周りの人と話せた